検討する論点
- 01
関連する先行商標と、外観・称呼・観念を比較します。
- 02
実際に販売・提供する商品やサービスを明確にします。
- 03
会社名、商品名、ロゴの権利の帰属と使用状況を確認します。
初回検討のための資料
- 確定したブランド名、ロゴデータおよびバリエーション
- 商品・サービス一覧
- 現在の使用状況と、販売開始・市場展開の計画
資料がすべてそろっていなくても、開発段階や公開予定を伺うことで、検討範囲を整理できます。
検討結果を次の対応へ
技術情報を整理した上で、調査範囲と主要な論点を定め、必要な出願・審査対応・権利分析を検討します。業務範囲と成果物は、案件ごとに確認します。
